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ヤミ金の嫌がらせ例

注文していないデリバリーが届く
ピザ、寿司、ラーメン、弁当などが配達される。とくに、ピザが多いようです。
当然、注文していないので断るのですが、その際、配達スタッフや店側と揉めることがあるようです。
気が弱い人は、仕方なく代金を払ってしまった

消防車や救急車などの緊急車両がくる
突然、自宅に消防車や救急車などくる。勿論、119番通報などしていないのに。
「電話はかけていません」と説明。
向こうは、「嫌がらせ」とわかり、迷惑な顔。
仕方なく、平謝り。こちらは悪くないのですが、やはり、謝るしかないでしょう。
緊急車両がくるのは自宅だけではありません。
勤め先にもくることがあります。当然、会社としては迷惑な話です。これが原因で、退職をうながされた人がけっこういるようです。

葬儀屋がくる
勿論、誰も亡くなっていません。葬儀の手配などした覚えもありません。

ドアに紙を貼られる
自宅のドアに「金、返せ!」「お金、返してください」「ドロボー」など書かれた紙を貼られる。
かつては、多かった嫌がらせです。
しかし、最近は少ないようです。取り立てといっしょで、わざわざ自宅までくるヤミ金が少ないからです。

近所へ取り立てに行く
隣のうち、隣の部屋は当たり前。同じマンションの部屋すべて。近所のコンビニ、スーパー、その他商店。
職場、上司や部下の自宅、子供の学校など。
ほとんど関係ないところにまで取り立てにいきます。
「○○さんにお金を貸したが返してくれない。あなたが代わりに返してくれないか」
当然、返済を断るのですが、
「じゃあ、あなたが代わりに取り返してもらってくれ」
などと、いってきます。
勿論、返さなければならない義務などまったくありません。
そのことは、ヤミ金もよくわかっています。取り立てにいっても回収できないとわかっているのです。
では、なぜ、するのか?
それは、嫌がらせでやっているのです。
このような闇金は少なくなりましたが、それでもまだいるようです。